以前描いたのと同じような技法で人物画を描いていきます。
男性ラッパーの絵を描く
今回描くのは韓国の男性ラッパーです。天才ですよこの方。推し君のフィーチャリングもしたことがあります。
リファレンスはMVからキャプチャしました。

下描きは目トレスになります。

明暗をとらえる補色の下塗り。

色を載せていきます。毛皮とかチャレンジングですよね。

というわけで完成。
時間はかかりますがこのくらいの大きさだとしっかり描けて楽しいですね。
ラッパーを描くのは楽しい
ラッパーを描くのが楽しい理由は、外見が特徴的な人が多いのと、衣装などもド派手で描きがいがあるからでしょうね。ある意味大人の塗り絵みたいなもんです。
楽しみのために描いているからいいんですこれで。
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