光を描けるようになりたいですね。

下描き

映画はどれを切り取っても絵になるし、毎回誰のどのシーンを描くか迷うんですが、今回は尋問されるパク・ヘイルにしました。

若いねー

下塗り

毎回下塗りはほとんど意味なくなるのですが、塗りはじめのプレッシャーから開放されるのと、明暗を認識するのに大切。

最近は一番好きな過程かもしれない。怖くないから。

着彩

そして色を重ねていくのが一番嫌いかも。せっかくの線はズレちゃうし、色は変になるし。

顔も似なくなりがち、、、

でも不透明水彩のいいところは、諦めず修正すればなんとかなるというところ。

この根気が、体の痛みとの戦いなんだよね。

没入できると痛みを忘れられるけれど、辛くなると痛みに負ける。

完成

今回はここまで、荒いし似てるか微妙だけど、光に照らされてるところを表現したいという目標は達成できたのでよしとしてみる。

使用画材

今回使用した画材は以下です。

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