制作過程
下描き

ざっくりグリッドを引いて目トレスしていきます。
すごくいい味の役なのにあんまり出番ないのが残念なところ。

こんな感じで描いてます。下地は透明水彩みたいな感じ。これを壊すのがいつまでたっても怖いのよね。

透明感を出そうとすると、なかなか色に深みが出ないので苦労しました。

凄惨な場面なのでスプラッターな表現を楽しみました笑
いや、笑えるシーンでは全然ないんですけどね。
映画はリファレンスの宝庫です。
反省点
透明感ある色だと厚塗りの勇気がでない。
まだまだ筆跡汚い。
似てない。
良かった点
面白い表現楽しめた。
使用画材
こちらをご覧ください。
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