今日は東京で推しくんのライブがあるのです。

    いかないと心は安らかです。今の私には東京まで行く資金力も体力もございません。

    ま、大阪はいくんだけどね。

    下描き

    今回は、SMサイズのシナベニヤパネルに、シリウス水彩紙を水張りしたまま何も描いてなかったものを、ジェッソ敷いて使ってみることにしました。

    以前も描いたことある俳優さんなんだけど、しばらく経って顔の雰囲気が違う?

    明暗はっきりした写真もなかったので、不安な気持ちでスタート。

    ベース塗り

    色の彩度をあえて上げて

    立体感を意識

    ずっと同じ顔を見てると、ゲシュタルト崩壊(正しい使い方ではないらしい)してきてよくわからんくなります

    ディテール・完成

    また今日も誰やねんを描いてしまった。

    肖像権が問題ならないレベルで😅

    ザ・キングという映画がオススメですヨ

    水張りパネルに描いてみて

    パネルだと、スケッチブックと違って作品感がでていいですよね。

    ただまあ、耐久性に問題があるんだろうから、販売には向かないんだろうけど。

    机ちらかってていやぁね。

    私机がなんもないのが好きなので、散らかるのも絵の欠点だなぁ。

    やりたいことが、好きじゃないことも含まれるってしんどいけど

    マイナス面のりこえて描きたい欲求が勝つならば描かねばなるまい。

    でもなー私の状況では油絵はどう考えても一生続けられないし。

    ある程度で見切りつけるときが来るのかも。

    それまでやるのか、それとも別の画材に早めに乗り換えるか、、

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