まだ推し死をひきずり今ひとつモチベーションがわきませんががんばります。

今回のモチーフは一面の花畑の小道。

自分が描きたい題材ではありませんが、描けば何事も得るものがある。

下描きは例のごとく適当で。ちなみに右上は故推しのマグカップです涙

お手本は2BとHBを使い分けていたようですが、私は0.5シャープB芯でいきました。

そして事前に色を作ります。

私は手持ちのとき皿を使いましたが、先生は従来型のホーローパレットを使ってます。

こんなんホンマに屋外でできるんかいな?

いや、嘘ではないんでしょうけど、なれないと相当大変な作業だと思います。

なにしろ、ガッシュは固まると色をとるためにに何回も何回も筆でなでないといけないし、色作ってるそばから乾きます。

しかも私のパレットは密封パレットですが、先生は透明水彩用でしょ?うーんいろいろと謎です。

放送で見たかったなぁ。NHKの趣味講座はアーカイブで公開してほしいよ。

で、作った色も、例のごとく正解がよくわかず、とりあえず本のガイドどうり進行していきますが、、

下塗りが完了したところ。ここまで濡れてる状態でやらないという。

塗ってる間は何をしてるかよくわからなかったので、次に同じ絵を描く場合もっとこうしたほうがよかったと思う点が多々あります。たぶん同じ絵は描かないけど。

それにしても、筆先を割って描くのが下手すぎる笑

割ったら同方向に線が引けるじゃない?それって不自然じゃない?

いろいろ疑問です。こういうときに絵画教室があるといいんですけどねー。

(絵画教室は先生の価値観と合わないと地獄笑)

お花など細かいところを描いて出来上がりじゃ。

いやー今回もひどいね。

手前をもっと細密に描くべきなんですが、今回は心身の調子が悪いので心が折れました。

ちなみに先生の絵はすごく素敵ですよ!しかしどのくらいの時間で描くのかしら。

本に座りごごちの悪い椅子でお尻が痛くなったら終了と書いてあったと思いますが、1時間くらいなのかしらね。

送信中です

×

※コメントは最大500文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!